
KUFS F.C. Official Web Site
京都外国語大学サッカー部公式ウェブサイト

Beyond Challenge
フットボールとともに
自分を超える4年間
京都外国語大学サッカー部は、高い志を持つ新たな仲間を募集しています。
The Value of Playing Football in KUFS F.C.
ヨーロッパ・南米等でFootballをするチャンス
ポルトガルを中心に海外でのチャレンジをサポート。
(チームへの加入や大学の休暇中のトレーニング参加など)
奨学金+単位が取得できる留学制度を活用
大学が提供する派遣留学(選抜試験有)を活用。奨学金を受給しながら留学。
現地で修得した単位を互換し、4年間で卒業が可能。
卒業生との関わり
サッカー界で活躍する卒業生のネットワークを通して、
様々な角度からFootballを見ることができます。
"How to join the squad"
入部までのスケジュール
4月 〜 9月 個別練習参加(随時受付)・練習会(7月オープンキャンパス同日開催)
9月 〜 1月 総合型選抜/学校推薦型選抜/一般選抜型の出願
11月 〜 2月 合格発表・入学手続き/ 練習参加
2月 〜 3月 トレーニング参加開始・春季合宿参加・京都学生サッカー選手権大会(天皇杯予選)
※入学試験の日程・方式等については、大学ウェブサイト等を確認してください。
※スポーツ推薦は実施していません。どちらの入試方式で受験するかはご相談ください。
※どの入試方式でも入部可能です。
※入学前の活動については、大学での保険対応ができかねませんので、あらかじめご了承ください。また、活動への参加を強制するものではありません。
※トレーニング参加については、事前に所属するチームの指導者及び保護者の了承を必ず得てください。
活 動 概 要
|活動スケジュール|
⚫︎活動日・時間(授業期間中)
火・水・金:19時00分 〜 21時00分(授業の履修時状況によっては遅刻して参加の場合あり)
土・日 :09時30分 〜 11時30分(試合が入る場合あり)
⚫︎活動日・時間(休暇期間中)
火・水・金:17時30分 〜 19時30分(試合が入る場合あり)
土・日 :09時30分 〜 11時30分(試合が入る場合あり)
※スケジュールによって変動する場合あり
※3部リーグに昇格した場合、活動日を週6日に変更します。
⚫︎活動場所
京都外国語大学第2分館グラウンド・西山グラウンド、ほか
⚫︎シーズンスケジュール
|プレーヤー|
⚫︎費用
部費:2,000円/月
登録関係費:15,000円程度
初期費用(ウェア代等):25,000円程度
遠征費:その都度徴収
※昇格・社会情勢の変動により部費が変動する場合があります
|学生スタッフ|(学生コーチ・アナリスト(審判)/マネージャー)
⚫︎費用
登録関係費:5,000円程度
初期費用(ウェア代等):25,000円程度
遠征費:その都度徴収
⚫︎仕事内容(学生コーチ・アナリスト)
トレーニングコーチングサポート、ビデオ撮影・映像編集、練習および試合運営サポート、フットボールスクールの運営など
⚫︎仕事内容(マネージャー)
活動サポート、試合運営、登録関係作業、会計、渉外、広報、備品管理、遠征手配、ビデオ撮影、OB/OG関連対応、
フットボールスクールの運営など
⚫︎活動日(マネージャー)
トレーニング週2回以上及び試合日
Month | Schedule |
|---|---|
1 | シーズン始動(中旬から) |
2 | 遠征/合宿 京都学生選手権大会(天皇杯予選) |
3 | 京都学生選手権大会(天皇杯予選) |
4 | 関西学生サッカーリーグ |
5 | 関西学生サッカーリーグ・関西学生サッカー選手権大会(総理大臣杯予選) |
6 | 関西学生サッカーリーグ・関西学生サッカー選手権大会(総理大臣杯予選) |
7 | 中断期間・テスト期間 |
8 | 遠征/合宿 |
9 | 関西学生サッカーリーグ |
10 | 関西学生サッカーリーグ |
11 | 関西学生サッカーリーグ |
12 | OB戦/懇親会 シーズン終了(上旬まで) |
"JOining Conditions"
入部条件
選⼿、学生スタッフともに次の⼊部条件に基づく者とする
Ⅰ. 京都外国語大学サッカー部の活動理念・活動⽅針に基づき 4 年間、⾃⾝の競技⼒向上を⽬指すとともに、クラブの運営に対して
積極的に取り組むことができる者。
Ⅱ. 授業に出席し単位習得を⽬指し、学業⾯に対して全⼒で取り組むことができる者。
(必要単位を修得できず、また状況の改善が⾒られない場合、選⼿登録の抹消および退部を勧告することがあります。)
Ⅲ. 卒業後の進路について、4 年間を通じて計画的に⾏動し、実践できる者。
(⼤学⽣として 4 年間 を通じて学業を疎かにせず、社会⼈基礎⼒を育みながら、⾃⾝のキャリア形成について真剣に考え、
クラブの活動と両⽴して実践していく姿勢が求められます。)